玄人童貞卒業

好きな女の子のタイプときかれると、僕はいつも応えに詰まってしまいます。
それは僕が童貞だからということではありません。(まあ女の子と付き合ったことはないんですけど。)
その理由は僕がロリコンだからです。
特に11歳から15歳ぐらいまでの発育途中の女の子の裸にとても魅力を感じるのです。
ああの膨らみかけたおっぱい、生えかけの陰毛・・・
ああ、しゃぶりつきたくなります。
そして、彼女達に僕の童貞を捧げたい!
仮にそんなことになった場合、僕は死んでもいいと思っています。
通勤途中の電車の中で、一緒に乗り合わせた中学生をニヤニヤしながら眺めていたら、
隣に座っているサラリーマンに「やめとけ。女の子に嫌われるぞ」と注意を受けました。

・・・
僕のこの汚い視線に彼女達はやはり気づいているのだろうか?
最中僕はずっと、彼女達とあんなことや、こんなことになる事を妄想しています。

僕がロリコンの性癖に目覚めたのは、中学生の時。
当時、刊行されていたロリータヌード雑誌「プチトマト」を興味本位で購入したことです。
当時はロリの規制が完全になされていなかったため、このようなロリータ雑誌がいくつも存在していました。
(このプチトマトはあくまでも、芸術雑誌というスタンスの雑誌だったらしいが、
購買層のほとんどがオナニー目的で購入していた物だと思われます。)
自分と同じぐらい、もしくは年下の女の子の未成熟な裸体・・・
ああ、なんとキレイな事なのだろうか・・・